{"title":"鉄瓶","description":"","products":[{"product_id":"tetsubin-komaru-hada","title":"鉄瓶 忠兵衛 小丸型 肌","description":"\u003c!-- 商品特徴 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e商品特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- POINT 01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 01\u003c\/div\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e日本を代表する南部鉄器\u003c\/h3\u003e\n  \u003cp\u003e岩手県の伝統工芸品の南部鉄器、その代名詞ともいえる鉄瓶は伝統的な湯沸かし専用の道具です。\n    \u003cbr\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は味がまろやかになるといわれていて、白湯としてはもちろん、お茶やコーヒーなどとも相性が良いです。\n    \u003cbr\u003eまた、鉄瓶の鉄成分は体に吸収されやすい二価鉄としてお湯に溶け出します。日々の鉄分補給に一役買うともいわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 02 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 02\u003c\/div\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e江戸時代から続く工房鈴木主善堂にて製作\u003c\/h3\u003e\n  \u003cp\u003e釜浅商店で扱っている鉄瓶は全て岩手県盛岡市の工房、鈴木主善堂の鉄瓶です。\n    \u003cbr\u003e1616年(元和2年)に創業した鈴木主善堂は初代鈴木忠兵衛が盛岡南部藩に鋳物師として召し使えられたことが始まりです。\n    \u003cbr\u003eそれ以降400年にわたり忠兵衛の名は受け継がれ、2024年時点で13代目まで続いています。\n    \u003cbr\u003e現在では伝統工芸士の伊藤郁夫氏を中心に鉄瓶をはじめとしたさまざまな南部鉄器の製品を製造しています。\n    \u003cbr\u003e鈴木主善堂で作られる鉄瓶には「忠兵衛」の銘が刻まれています。これが古くからの受け継がれてきた証で、品質の証明でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 商品特徴 テキスト＆イメージ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e鈴木主善道の鉄瓶の4つのこだわり\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- POINT 01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 01\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e釜焼き\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e鉄瓶の最大の特徴である釜焼き(金気留め)はその時々の鋳物仕上がりに合わせて、昔ながらの炭で一つずつ丁寧に行われています。\n      \u003cbr\u003eそれによりムラなく仕上がり、お湯がよりまろやかになるといわれています。\n    \u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e\n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point01_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e\n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point01_jpg.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 02 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point02_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point02.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 02\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e伝統的な注ぎ口\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e注ぎ口には古くから伝わる型を使用し、さらにそれを手作業で仕上げることで注ぎやすく垂れにくくなっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 03 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 03\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e忠兵衛ならではの表情\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e着色は色錆を混ぜた漆を焼付後に鉄漿(おはぐろ)液を塗り仕上げた独自の物で、少し茶色がかった忠兵衛だけの表情に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point03_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point03.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 04 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point04_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point04.jpg?v=1723605891\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 04\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003eコンパクトな小丸型\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e小ぶりでサイズで扱いやすく飽きの来ない形です。シンプルなデザインのため、和洋どちらのテイストにもしっくりくる鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 商品詳細 --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e商品詳細\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle\"\u003e仕様\u003c\/h3\u003e\n  \u003cdl class=\"description__detaillist\"\u003e\n    \u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e幅約17.5cm(注ぎ口含む)x直径約14cmx高さ約12cm\u003cbr\u003e持ち手までの高さ約20cm 口の広さ約7.5cm\n      \u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e重さ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e1.5kg\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e熱源\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003eガス、IH共に使用可\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e容量\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e1.2L\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e鋳物鉄\u003c\/dd\u003e\n      \u003cdt\u003e産地\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e岩手県\u003c\/dd\u003e\n  \u003c\/dl\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle\"\u003e注意事項\u003c\/h3\u003e\n  \u003cul class=\"description__detailnotes\"\u003e\n    \u003cli\u003e\n      \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熱いのでやけどに注意してください。特に蓋はとても熱いので素手で触らず、布巾などをご使用ください。\n      \u003cbr\u003e熱湯や蒸気にも十分ご注意ください。\n      \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eIHでご使用いただく場合温度調節にご注意ください。急激に温度を上げると変形する場合があります。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鋳鉄製品につきご使用状況により錆びる場合がございます。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eサイズは若干の個体差がございます。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 初めてご使用になる前に --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e初めてご使用になる前に\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e馴らし\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eお湯を沸かして捨てる工程を2?3回ほど繰り返してください。お湯が透明になればそのままご使用いただけます。\n    \u003cbr\u003eお湯が濁っていたり、鉄臭さがあるようでしたらもう一度馴らしてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- お湯の沸かし方 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eお湯の沸かし方\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003eゆっくりとお湯を沸かして下さい。ガスは底面から火が出ないようにし、IHは弱火でご使用ください。\n    \u003cbr\u003eIHは強火で沸かしてしまうと急激に温度が上昇し変形が起きることもありますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e※お湯の分量は8分目ほどにしてください。満水まで入れると沸騰した際に吹きこぼれます。\n    \u003cbr\u003e※鉄瓶はお湯を沸かし続ける道具ですので、使い終わるまで沸かし続けて下さい。\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- お手入れ方法 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eお手入れ方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使い終わったら\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e蓋を開けて、お湯が熱いうちに別の容器に移すか捨ててください。これにより鉄瓶自体の熱で乾いていきます。\n    \u003cbr\u003e乾ききったらそのままで大丈夫ですが、水気が残るようでしたらすぐにコンロで熱を入れて乾かしてください。決して強火にはせず弱火でゆっくり乾かしてください。\n    \u003cbr\u003e水気が飛んだらすぐに消してください。蓋も熱で乾きますが、もし乾ききっていないようでしたら乾拭きで水気をふき取ってください。\n    \u003cbr\u003e注ぎ口と蓋の部分は水気が溜まりやすいので空拭きしてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗浄について\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e※鉄瓶はお湯を沸かす道具なので洗う必要がありませんので、洗剤などで洗わないでください。洗うと錆の原因となります。\n    \u003cbr\u003e※特に内側は洗剤はを使うことはもちろん、直接触ることやたわしやスポンジなどで洗浄することも絶対にしないでください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使わないときは\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eしっかりと乾燥させ、湿気が少ないところで保管してください。\n    \u003cbr\u003e※完全に乾いた状態で保管してください。ビニール袋などは蒸れやすくなるので入れないでください\n    \u003cbr\u003e※長期期間使わないと錆が出やすくなります。こまめにご使用いただくことで錆の発生を抑えることができます\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- よくあるご質問 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eよくあるご質問\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eどうしてお茶を沸かしてはいけないの？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶は鉄そのものでお湯をわかすため、鉄の成分がお茶に含まれるタンニンと反応しお茶が変色します。\n      \u003cbr\u003eまた製品特性上洗えないので、お茶の成分が残りカビや雑菌の繁殖につながることもありますので、お茶を直接煮ださないでください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄分補給できるの？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶で沸かしたお湯には二価鉄と呼ばれる鉄が含まれています。それにより鉄瓶で沸かした白湯を飲むことで鉄分補給されると考えています。\n      \u003cbr\u003eしかしながらあくまで補助的なもので、これにより体質が改善されたり、健康になるということはないことをご理解ください。\n      \u003cbr\u003eまた、お茶やコーヒーで利用する場合は鉄分の吸収が阻害されるといわれていますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e持ち手は倒れますか？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶の持ち手は固定されているので倒れません。無理やり倒すと修理できませんのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e修理はできますか？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e当店でお買い上げ頂いたものについては責任を持って修理対応いたしますので\u003ca href=\"https:\/\/kama-asa.myshopify.com\/pages\/contact\"\u003eお問合せフォーム\u003c\/a\u003eよりごご相談ください。\n      \u003cbr\u003e恐れ入りますが他社でお求めいただいたものについては対応できかねますので予めご了承ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- よくあるご質問 --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e困ったときは\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄瓶の内側に赤い点が出てきた・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e一見錆のように思われますが、お湯が変色したり鉄臭さが出ていない限りは錆ではありません。\n    \u003cbr\u003eご使用される地域の水質により発生することがあります。鉄瓶が育っている証拠ですのでそのまま使い続けてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄瓶に白い塊ができてきた・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e湯垢と呼ばれる、水分中のカルシウムやマグネシウムなど結晶化したものです。これが付着することで錆び抑止になります。\n    \u003cbr\u003e鉄瓶が順調に育っている証拠です。決して取ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e錆びてしまった・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eどんなに大切に使っても錆びることがあります。\n    \u003cbr\u003e万が一錆びても決してこすったりせず、鉄瓶の内側の場合はお茶パックなどを使用し鉄瓶内でお茶をしばらく沸かしてください。その際には、空焚きを避けるためにもこまめに水を足してください。\n    \u003cbr\u003eお茶が黒くなりますが、これはお茶のタンニンと鉄が反応して変色するためです。この作用が鉄の錆を食い止める役割をします。\n    \u003cbr\u003e20-30分ほど沸かした後、中身を捨ててください。その後お湯が透明になるまで沸かして捨てるを繰り返してください。\n    \u003cbr\u003eお湯が透明になり鉄臭さがなくなれば錆び取りの完了です。もし改善されないようでしたら繰り返してください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e空焚きをしてしまった・・・\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e空焚きをしてしまったらすぐにコンロを消してください。そして絶対に水をかけたりせずにそのまま冷めるまで待ってください。鉄瓶が完全に冷めたら内側をすすいで内部をきれいにしてください。\n      \u003cbr\u003eその際に中を触れたりこすったりしないでください。\n      \u003cbr\u003eその後お湯を沸かし、沸かしたお湯に金臭さなどなければそのままご使用ください。\n      \u003cbr\u003eもし万が一水漏れなどの異常がある場合は修理対応となります(有償)。\n      \u003cbr\u003e修理ご希望の場合は、\u003ca href=\"https:\/\/kama-asa.myshopify.com\/pages\/contact\"\u003eお問合せフォーム\u003c\/a\u003eよりご連絡ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"有限会社鈴木主善堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48772571398466,"sku":"4582798053377","price":87670.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_komaruhada.png?v=1750722620"},{"product_id":"tetsubin-hinomaru-arare","title":"鉄瓶 忠兵衛 日の丸型 霰","description":"\u003c!-- 商品特徴 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e商品特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- POINT 01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 01\u003c\/div\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e日本を代表する南部鉄器\u003c\/h3\u003e\n  \u003cp\u003e岩手県の伝統工芸品の南部鉄器、その代名詞ともいえる鉄瓶は伝統的な湯沸かし専用の道具です。\n    \u003cbr\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は味がまろやかになるといわれていて、白湯としてはもちろん、お茶やコーヒーなどとも相性が良いです。\n    \u003cbr\u003eまた、鉄瓶の鉄成分は体に吸収されやすい二価鉄としてお湯に溶け出します。日々の鉄分補給に一役買うともいわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 02 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 02\u003c\/div\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e江戸時代から続く工房鈴木主善堂にて製作\u003c\/h3\u003e\n  \u003cp\u003e釜浅商店で扱っている鉄瓶は全て岩手県盛岡市の工房、鈴木主善堂の鉄瓶です。\n    \u003cbr\u003e1616年(元和2年)に創業した鈴木主善堂は初代鈴木忠兵衛が盛岡南部藩に鋳物師として召し使えられたことが始まりです。\n    \u003cbr\u003eそれ以降400年にわたり忠兵衛の名は受け継がれ、2024年時点で13代目まで続いています。\n    \u003cbr\u003e現在では伝統工芸士の伊藤郁夫氏を中心に鉄瓶をはじめとしたさまざまな南部鉄器の製品を製造しています。\n    \u003cbr\u003e鈴木主善堂で作られる鉄瓶には「忠兵衛」の銘が刻まれています。これが古くからの受け継がれてきた証で、品質の証明でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 商品特徴 テキスト＆イメージ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e鈴木主善道の鉄瓶の4つのこだわり\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- POINT 01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 01\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e釜焼き\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e鉄瓶の最大の特徴である釜焼き(金気留め)はその時々の鋳物仕上がりに合わせて、昔ながらの炭で一つずつ丁寧に行われています。\n      \u003cbr\u003eそれによりムラなく仕上がり、お湯がよりまろやかになるといわれています。\n    \u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e\n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point01_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e\n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point01_jpg.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 02 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point02_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point02.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 02\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e伝統的な注ぎ口\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e注ぎ口には古くから伝わる型を使用し、さらにそれを手作業で仕上げることで注ぎやすく垂れにくくなっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 03 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 03\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e忠兵衛ならではの表情\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e着色は色錆を混ぜた漆を焼付後に鉄漿(おはぐろ)液を塗り仕上げた独自の物で、少し茶色がかった忠兵衛だけの表情に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point03_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point03.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 04 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point04_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point04.jpg?v=1723605891\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 04\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e鉄瓶を代表する型と模様\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e茶釜の日の丸釜から生まれた鉄瓶です。日の丸は日本の国旗にも使われていますが、太陽の象徴とされ生命や?栄を意味し、古くから親しまれています。\n      \u003cbr\u003e模様は無数の点が規則正しく並んだ霰(あられ)で日本で古くから親しまれている模様です。定番の鉄瓶デザインとなっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 商品詳細 --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e商品詳細\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle\"\u003e仕様\u003c\/h3\u003e\n  \u003cdl class=\"description__detaillist\"\u003e\n    \u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e幅約16cm(注ぎ口含む)x直径約13.5cmx高さ約11.5cm\u003cbr\u003e持ち手までの高さ約19cm 口の広さ約7cm\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e重さ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e約1.3kg\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e熱源\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003eガスのみ\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e容量\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e1.0L\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e鋳物鉄\u003c\/dd\u003e\n      \u003cdt\u003e産地\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e岩手県\u003c\/dd\u003e\n  \u003c\/dl\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle\"\u003e注意事項\u003c\/h3\u003e\n  \u003cul class=\"description__detailnotes\"\u003e\n    \u003cli\u003e\n      \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熱いのでやけどに注意してください。特に蓋はとても熱いので素手で触らず、布巾などをご使用ください。\n      \u003cbr\u003e熱湯や蒸気にも十分ご注意ください。\n      \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eIHでご使用いただく場合温度調節にご注意ください。急激に温度を上げると変形する場合があります。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鋳鉄製品につきご使用状況により錆びる場合がございます。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eサイズは若干の個体差がございます。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 初めてご使用になる前に --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e初めてご使用になる前に\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e馴らし\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eお湯を沸かして捨てる工程を2?3回ほど繰り返してください。お湯が透明になればそのままご使用いただけます。\n    \u003cbr\u003eお湯が濁っていたり、鉄臭さがあるようでしたらもう一度馴らしてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- お湯の沸かし方 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eお湯の沸かし方\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003eゆっくりとお湯を沸かして下さい。ガスは底面から火が出ないようにし、IHは弱火でご使用ください。\n    \u003cbr\u003eIHは強火で沸かしてしまうと急激に温度が上昇し変形が起きることもありますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e※お湯の分量は8分目ほどにしてください。満水まで入れると沸騰した際に吹きこぼれます。\n    \u003cbr\u003e※鉄瓶はお湯を沸かし続ける道具ですので、使い終わるまで沸かし続けて下さい。\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- お手入れ方法 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eお手入れ方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使い終わったら\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e蓋を開けて、お湯が熱いうちに別の容器に移すか捨ててください。これにより鉄瓶自体の熱で乾いていきます。\n    \u003cbr\u003e乾ききったらそのままで大丈夫ですが、水気が残るようでしたらすぐにコンロで熱を入れて乾かしてください。決して強火にはせず弱火でゆっくり乾かしてください。\n    \u003cbr\u003e水気が飛んだらすぐに消してください。蓋も熱で乾きますが、もし乾ききっていないようでしたら乾拭きで水気をふき取ってください。\n    \u003cbr\u003e注ぎ口と蓋の部分は水気が溜まりやすいので空拭きしてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗浄について\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e※鉄瓶はお湯を沸かす道具なので洗う必要がありませんので、洗剤などで洗わないでください。洗うと錆の原因となります。\n    \u003cbr\u003e※特に内側は洗剤はを使うことはもちろん、直接触ることやたわしやスポンジなどで洗浄することも絶対にしないでください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使わないときは\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eしっかりと乾燥させ、湿気が少ないところで保管してください。\n    \u003cbr\u003e※完全に乾いた状態で保管してください。ビニール袋などは蒸れやすくなるので入れないでください\n    \u003cbr\u003e※長期期間使わないと錆が出やすくなります。こまめにご使用いただくことで錆の発生を抑えることができます\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- よくあるご質問 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eよくあるご質問\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eどうしてお茶を沸かしてはいけないの？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶は鉄そのものでお湯をわかすため、鉄の成分がお茶に含まれるタンニンと反応しお茶が変色します。\n      \u003cbr\u003eまた製品特性上洗えないので、お茶の成分が残りカビや雑菌の繁殖につながることもありますので、お茶を直接煮ださないでください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄分補給できるの？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶で沸かしたお湯には二価鉄と呼ばれる鉄が含まれています。それにより鉄瓶で沸かした白湯を飲むことで鉄分補給されると考えています。\n      \u003cbr\u003eしかしながらあくまで補助的なもので、これにより体質が改善されたり、健康になるということはないことをご理解ください。\n      \u003cbr\u003eまた、お茶やコーヒーで利用する場合は鉄分の吸収が阻害されるといわれていますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e持ち手は倒れますか？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶の持ち手は固定されているので倒れません。無理やり倒すと修理できませんのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e修理はできますか？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e当店でお買い上げ頂いたものについては責任を持って修理対応いたしますので\u003ca href=\"https:\/\/kama-asa.myshopify.com\/pages\/contact\"\u003eお問合せフォーム\u003c\/a\u003eよりごご相談ください。\n      \u003cbr\u003e恐れ入りますが他社でお求めいただいたものについては対応できかねますので予めご了承ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- よくあるご質問 --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e困ったときは\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄瓶の内側に赤い点が出てきた・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e一見錆のように思われますが、お湯が変色したり鉄臭さが出ていない限りは錆ではありません。\n    \u003cbr\u003eご使用される地域の水質により発生することがあります。鉄瓶が育っている証拠ですのでそのまま使い続けてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄瓶に白い塊ができてきた・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e湯垢と呼ばれる、水分中のカルシウムやマグネシウムなど結晶化したものです。これが付着することで錆び抑止になります。\n    \u003cbr\u003e鉄瓶が順調に育っている証拠です。決して取ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e錆びてしまった・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eどんなに大切に使っても錆びることがあります。\n    \u003cbr\u003e万が一錆びても決してこすったりせず、鉄瓶の内側の場合はお茶パックなどを使用し鉄瓶内でお茶をしばらく沸かしてください。その際には、空焚きを避けるためにもこまめに水を足してください。\n    \u003cbr\u003eお茶が黒くなりますが、これはお茶のタンニンと鉄が反応して変色するためです。この作用が鉄の錆を食い止める役割をします。\n    \u003cbr\u003e20-30分ほど沸かした後、中身を捨ててください。その後お湯が透明になるまで沸かして捨てるを繰り返してください。\n    \u003cbr\u003eお湯が透明になり鉄臭さがなくなれば錆び取りの完了です。もし改善されないようでしたら繰り返してください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e空焚きをしてしまった・・・\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e空焚きをしてしまったらすぐにコンロを消してください。そして絶対に水をかけたりせずにそのまま冷めるまで待ってください。鉄瓶が完全に冷めたら内側をすすいで内部をきれいにしてください。\n      \u003cbr\u003eその際に中を触れたりこすったりしないでください。\n      \u003cbr\u003eその後お湯を沸かし、沸かしたお湯に金臭さなどなければそのままご使用ください。\n      \u003cbr\u003eもし万が一水漏れなどの異常がある場合は修理対応となります(有償)。\n      \u003cbr\u003e修理ご希望の場合は、\u003ca href=\"https:\/\/kama-asa.myshopify.com\/pages\/contact\"\u003eお問合せフォーム\u003c\/a\u003eよりご連絡ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"有限会社鈴木主善堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48772577263938,"sku":"4582798053384","price":110000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_hinomaruarare.png?v=1750722620"},{"product_id":"tetsubin-hirokuchi-hada","title":"鉄瓶 忠兵衛 広口型 肌","description":"\u003c!-- 商品特徴 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e商品特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- POINT 01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 01\u003c\/div\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e日本を代表する南部鉄器\u003c\/h3\u003e\n  \u003cp\u003e岩手県の伝統工芸品の南部鉄器、その代名詞ともいえる鉄瓶は伝統的な湯沸かし専用の道具です。\n    \u003cbr\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は味がまろやかになるといわれていて、白湯としてはもちろん、お茶やコーヒーなどとも相性が良いです。\n    \u003cbr\u003eまた、鉄瓶の鉄成分は体に吸収されやすい二価鉄としてお湯に溶け出します。日々の鉄分補給に一役買うともいわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 02 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 02\u003c\/div\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e江戸時代から続く工房鈴木主善堂にて製作\u003c\/h3\u003e\n  \u003cp\u003e釜浅商店で扱っている鉄瓶は全て岩手県盛岡市の工房、鈴木主善堂の鉄瓶です。\n    \u003cbr\u003e1616年(元和2年)に創業した鈴木主善堂は初代鈴木忠兵衛が盛岡南部藩に鋳物師として召し使えられたことが始まりです。\n    \u003cbr\u003eそれ以降400年にわたり忠兵衛の名は受け継がれ、2024年時点で13代目まで続いています。\n    \u003cbr\u003e現在では伝統工芸士の伊藤郁夫氏を中心に鉄瓶をはじめとしたさまざまな南部鉄器の製品を製造しています。\n    \u003cbr\u003e鈴木主善堂で作られる鉄瓶には「忠兵衛」の銘が刻まれています。これが古くからの受け継がれてきた証で、品質の証明でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 商品特徴 テキスト＆イメージ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e鈴木主善道の鉄瓶の4つのこだわり\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- POINT 01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 01\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e釜焼き\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e鉄瓶の最大の特徴である釜焼き(金気留め)はその時々の鋳物仕上がりに合わせて、昔ながらの炭で一つずつ丁寧に行われています。\n      \u003cbr\u003eそれによりムラなく仕上がり、お湯がよりまろやかになるといわれています。\n    \u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e\n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point01_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e\n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point01_jpg.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 02 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point02_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point02.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 02\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e伝統的な注ぎ口\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e注ぎ口には古くから伝わる型を使用し、さらにそれを手作業で仕上げることで注ぎやすく垂れにくくなっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 03 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 03\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e忠兵衛ならではの表情\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e着色は色錆を混ぜた漆を焼付後に鉄漿(おはぐろ)液を塗り仕上げた独自の物で、少し茶色がかった忠兵衛だけの表情に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point03_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point03.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 04 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point04_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point04.jpg?v=1723605891\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 04\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e扱いやすい広口型\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e茶釜の広口釜を模した鉄瓶です。模様は肌目といわれる鉄の仕上がりそのものを再現しています。広い口が扱いやすいシンプルな鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 商品詳細 --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e商品詳細\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle\"\u003e仕様\u003c\/h3\u003e\n  \u003cdl class=\"description__detaillist\"\u003e\n    \u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e幅17.5約cm(注ぎ口含む)x直径約13cmx高さ約11cm\u003cbr\u003e持ち手までの高さ約19.5cm 口の広さ約9cm\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e重さ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e1.5kg\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e熱源\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003eガス、IH共に使用可\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e容量\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e1.2L\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e鋳物鉄\u003c\/dd\u003e\n      \u003cdt\u003e産地\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e岩手県\u003c\/dd\u003e\n  \u003c\/dl\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle\"\u003e注意事項\u003c\/h3\u003e\n  \u003cul class=\"description__detailnotes\"\u003e\n    \u003cli\u003e\n      \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熱いのでやけどに注意してください。特に蓋はとても熱いので素手で触らず、布巾などをご使用ください。\n      \u003cbr\u003e熱湯や蒸気にも十分ご注意ください。\n      \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eIHでご使用いただく場合温度調節にご注意ください。急激に温度を上げると変形する場合があります。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鋳鉄製品につきご使用状況により錆びる場合がございます。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eサイズは若干の個体差がございます。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 初めてご使用になる前に --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e初めてご使用になる前に\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e馴らし\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eお湯を沸かして捨てる工程を2?3回ほど繰り返してください。お湯が透明になればそのままご使用いただけます。\n    \u003cbr\u003eお湯が濁っていたり、鉄臭さがあるようでしたらもう一度馴らしてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- お湯の沸かし方 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eお湯の沸かし方\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003eゆっくりとお湯を沸かして下さい。ガスは底面から火が出ないようにし、IHは弱火でご使用ください。\n    \u003cbr\u003eIHは強火で沸かしてしまうと急激に温度が上昇し変形が起きることもありますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e※お湯の分量は8分目ほどにしてください。満水まで入れると沸騰した際に吹きこぼれます。\n    \u003cbr\u003e※鉄瓶はお湯を沸かし続ける道具ですので、使い終わるまで沸かし続けて下さい。\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- お手入れ方法 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eお手入れ方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使い終わったら\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e蓋を開けて、お湯が熱いうちに別の容器に移すか捨ててください。これにより鉄瓶自体の熱で乾いていきます。\n    \u003cbr\u003e乾ききったらそのままで大丈夫ですが、水気が残るようでしたらすぐにコンロで熱を入れて乾かしてください。決して強火にはせず弱火でゆっくり乾かしてください。\n    \u003cbr\u003e水気が飛んだらすぐに消してください。蓋も熱で乾きますが、もし乾ききっていないようでしたら乾拭きで水気をふき取ってください。\n    \u003cbr\u003e注ぎ口と蓋の部分は水気が溜まりやすいので空拭きしてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗浄について\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e※鉄瓶はお湯を沸かす道具なので洗う必要がありませんので、洗剤などで洗わないでください。洗うと錆の原因となります。\n    \u003cbr\u003e※特に内側は洗剤はを使うことはもちろん、直接触ることやたわしやスポンジなどで洗浄することも絶対にしないでください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使わないときは\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eしっかりと乾燥させ、湿気が少ないところで保管してください。\n    \u003cbr\u003e※完全に乾いた状態で保管してください。ビニール袋などは蒸れやすくなるので入れないでください\n    \u003cbr\u003e※長期期間使わないと錆が出やすくなります。こまめにご使用いただくことで錆の発生を抑えることができます\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- よくあるご質問 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eよくあるご質問\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eどうしてお茶を沸かしてはいけないの？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶は鉄そのものでお湯をわかすため、鉄の成分がお茶に含まれるタンニンと反応しお茶が変色します。\n      \u003cbr\u003eまた製品特性上洗えないので、お茶の成分が残りカビや雑菌の繁殖につながることもありますので、お茶を直接煮ださないでください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄分補給できるの？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶で沸かしたお湯には二価鉄と呼ばれる鉄が含まれています。それにより鉄瓶で沸かした白湯を飲むことで鉄分補給されると考えています。\n      \u003cbr\u003eしかしながらあくまで補助的なもので、これにより体質が改善されたり、健康になるということはないことをご理解ください。\n      \u003cbr\u003eまた、お茶やコーヒーで利用する場合は鉄分の吸収が阻害されるといわれていますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e持ち手は倒れますか？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶の持ち手は固定されているので倒れません。無理やり倒すと修理できませんのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e修理はできますか？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e当店でお買い上げ頂いたものについては責任を持って修理対応いたしますので\u003ca href=\"https:\/\/kama-asa.myshopify.com\/pages\/contact\"\u003eお問合せフォーム\u003c\/a\u003eよりごご相談ください。\n      \u003cbr\u003e恐れ入りますが他社でお求めいただいたものについては対応できかねますので予めご了承ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- よくあるご質問 --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e困ったときは\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄瓶の内側に赤い点が出てきた・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e一見錆のように思われますが、お湯が変色したり鉄臭さが出ていない限りは錆ではありません。\n    \u003cbr\u003eご使用される地域の水質により発生することがあります。鉄瓶が育っている証拠ですのでそのまま使い続けてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄瓶に白い塊ができてきた・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e湯垢と呼ばれる、水分中のカルシウムやマグネシウムなど結晶化したものです。これが付着することで錆び抑止になります。\n    \u003cbr\u003e鉄瓶が順調に育っている証拠です。決して取ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e錆びてしまった・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eどんなに大切に使っても錆びることがあります。\n    \u003cbr\u003e万が一錆びても決してこすったりせず、鉄瓶の内側の場合はお茶パックなどを使用し鉄瓶内でお茶をしばらく沸かしてください。その際には、空焚きを避けるためにもこまめに水を足してください。\n    \u003cbr\u003eお茶が黒くなりますが、これはお茶のタンニンと鉄が反応して変色するためです。この作用が鉄の錆を食い止める役割をします。\n    \u003cbr\u003e20-30分ほど沸かした後、中身を捨ててください。その後お湯が透明になるまで沸かして捨てるを繰り返してください。\n    \u003cbr\u003eお湯が透明になり鉄臭さがなくなれば錆び取りの完了です。もし改善されないようでしたら繰り返してください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e空焚きをしてしまった・・・\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e空焚きをしてしまったらすぐにコンロを消してください。そして絶対に水をかけたりせずにそのまま冷めるまで待ってください。鉄瓶が完全に冷めたら内側をすすいで内部をきれいにしてください。\n      \u003cbr\u003eその際に中を触れたりこすったりしないでください。\n      \u003cbr\u003eその後お湯を沸かし、沸かしたお湯に金臭さなどなければそのままご使用ください。\n      \u003cbr\u003eもし万が一水漏れなどの異常がある場合は修理対応となります(有償)。\n      \u003cbr\u003e修理ご希望の場合は、\u003ca href=\"https:\/\/kama-asa.myshopify.com\/pages\/contact\"\u003eお問合せフォーム\u003c\/a\u003eよりご連絡ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"有限会社鈴木主善堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48772607476034,"sku":"4582798053728","price":118800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_komahada.png?v=1750722618"},{"product_id":"tetsubin-sangyoku-chuarare","title":"鉄瓶 忠兵衛 算玉型 中霰","description":"\u003c!-- 商品特徴 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e商品特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- POINT 01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 01\u003c\/div\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e日本を代表する南部鉄器\u003c\/h3\u003e\n  \u003cp\u003e岩手県の伝統工芸品の南部鉄器、その代名詞ともいえる鉄瓶は伝統的な湯沸かし専用の道具です。\n    \u003cbr\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は味がまろやかになるといわれていて、白湯としてはもちろん、お茶やコーヒーなどとも相性が良いです。\n    \u003cbr\u003eまた、鉄瓶の鉄成分は体に吸収されやすい二価鉄としてお湯に溶け出します。日々の鉄分補給に一役買うともいわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 02 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 02\u003c\/div\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e江戸時代から続く工房鈴木主善堂にて製作\u003c\/h3\u003e\n  \u003cp\u003e釜浅商店で扱っている鉄瓶は全て岩手県盛岡市の工房、鈴木主善堂の鉄瓶です。\n    \u003cbr\u003e1616年(元和2年)に創業した鈴木主善堂は初代鈴木忠兵衛が盛岡南部藩に鋳物師として召し使えられたことが始まりです。\n    \u003cbr\u003eそれ以降400年にわたり忠兵衛の名は受け継がれ、2024年時点で13代目まで続いています。\n    \u003cbr\u003e現在では伝統工芸士の伊藤郁夫氏を中心に鉄瓶をはじめとしたさまざまな南部鉄器の製品を製造しています。\n    \u003cbr\u003e鈴木主善堂で作られる鉄瓶には「忠兵衛」の銘が刻まれています。これが古くからの受け継がれてきた証で、品質の証明でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 商品特徴 テキスト＆イメージ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e鈴木主善道の鉄瓶の4つのこだわり\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- POINT 01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 01\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e釜焼き\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e鉄瓶の最大の特徴である釜焼き(金気留め)はその時々の鋳物仕上がりに合わせて、昔ながらの炭で一つずつ丁寧に行われています。\n      \u003cbr\u003eそれによりムラなく仕上がり、お湯がよりまろやかになるといわれています。\n    \u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e\n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point01_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e\n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point01_jpg.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 02 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point02_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point02.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 02\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e伝統的な注ぎ口\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e注ぎ口には古くから伝わる型を使用し、さらにそれを手作業で仕上げることで注ぎやすく垂れにくくなっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 03 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 03\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e忠兵衛ならではの表情\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e着色は色錆を混ぜた漆を焼付後に鉄漿(おはぐろ)液を塗り仕上げた独自の物で、少し茶色がかった忠兵衛だけの表情に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point03_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point03.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 04 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point04_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point04.jpg?v=1723605891\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 04\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e成功や繁栄を象徴するそろばん型\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003eそろばんの球を模した形です。そろばんは成功や繁栄を象徴しています。模様は中霰(あられ)模様です。通常の霞に比べ大きく、より霰模様が目立ちます。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 商品詳細 --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e商品詳細\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle\"\u003e仕様\u003c\/h3\u003e\n  \u003cdl class=\"description__detaillist\"\u003e\n    \u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e幅約18.5cm(注ぎ口含む)x直径約17cmx高さ約12.5cm 持ち手までの高さ約20.5cm 口の広さ約8cm\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e重さ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e約1.6kg\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e熱源\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003eガスのみ\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e容量\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e1.1L\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e鋳物鉄\u003c\/dd\u003e\n      \u003cdt\u003e産地\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e岩手県\u003c\/dd\u003e\n  \u003c\/dl\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle\"\u003e注意事項\u003c\/h3\u003e\n  \u003cul class=\"description__detailnotes\"\u003e\n    \u003cli\u003e\n      \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熱いのでやけどに注意してください。特に蓋はとても熱いので素手で触らず、布巾などをご使用ください。\n      \u003cbr\u003e熱湯や蒸気にも十分ご注意ください。\n      \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eIHでご使用いただく場合温度調節にご注意ください。急激に温度を上げると変形する場合があります。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鋳鉄製品につきご使用状況により錆びる場合がございます。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eサイズは若干の個体差がございます。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 初めてご使用になる前に --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e初めてご使用になる前に\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e馴らし\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eお湯を沸かして捨てる工程を2?3回ほど繰り返してください。お湯が透明になればそのままご使用いただけます。\n    \u003cbr\u003eお湯が濁っていたり、鉄臭さがあるようでしたらもう一度馴らしてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- お湯の沸かし方 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eお湯の沸かし方\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003eゆっくりとお湯を沸かして下さい。ガスは底面から火が出ないようにし、IHは弱火でご使用ください。\n    \u003cbr\u003eIHは強火で沸かしてしまうと急激に温度が上昇し変形が起きることもありますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e※お湯の分量は8分目ほどにしてください。満水まで入れると沸騰した際に吹きこぼれます。\n    \u003cbr\u003e※鉄瓶はお湯を沸かし続ける道具ですので、使い終わるまで沸かし続けて下さい。\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- お手入れ方法 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eお手入れ方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使い終わったら\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e蓋を開けて、お湯が熱いうちに別の容器に移すか捨ててください。これにより鉄瓶自体の熱で乾いていきます。\n    \u003cbr\u003e乾ききったらそのままで大丈夫ですが、水気が残るようでしたらすぐにコンロで熱を入れて乾かしてください。決して強火にはせず弱火でゆっくり乾かしてください。\n    \u003cbr\u003e水気が飛んだらすぐに消してください。蓋も熱で乾きますが、もし乾ききっていないようでしたら乾拭きで水気をふき取ってください。\n    \u003cbr\u003e注ぎ口と蓋の部分は水気が溜まりやすいので空拭きしてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗浄について\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e※鉄瓶はお湯を沸かす道具なので洗う必要がありませんので、洗剤などで洗わないでください。洗うと錆の原因となります。\n    \u003cbr\u003e※特に内側は洗剤はを使うことはもちろん、直接触ることやたわしやスポンジなどで洗浄することも絶対にしないでください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使わないときは\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eしっかりと乾燥させ、湿気が少ないところで保管してください。\n    \u003cbr\u003e※完全に乾いた状態で保管してください。ビニール袋などは蒸れやすくなるので入れないでください\n    \u003cbr\u003e※長期期間使わないと錆が出やすくなります。こまめにご使用いただくことで錆の発生を抑えることができます\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- よくあるご質問 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eよくあるご質問\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eどうしてお茶を沸かしてはいけないの？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶は鉄そのものでお湯をわかすため、鉄の成分がお茶に含まれるタンニンと反応しお茶が変色します。\n      \u003cbr\u003eまた製品特性上洗えないので、お茶の成分が残りカビや雑菌の繁殖につながることもありますので、お茶を直接煮ださないでください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄分補給できるの？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶で沸かしたお湯には二価鉄と呼ばれる鉄が含まれています。それにより鉄瓶で沸かした白湯を飲むことで鉄分補給されると考えています。\n      \u003cbr\u003eしかしながらあくまで補助的なもので、これにより体質が改善されたり、健康になるということはないことをご理解ください。\n      \u003cbr\u003eまた、お茶やコーヒーで利用する場合は鉄分の吸収が阻害されるといわれていますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e持ち手は倒れますか？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶の持ち手は固定されているので倒れません。無理やり倒すと修理できませんのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e修理はできますか？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e当店でお買い上げ頂いたものについては責任を持って修理対応いたしますので\u003ca href=\"https:\/\/kama-asa.myshopify.com\/pages\/contact\"\u003eお問合せフォーム\u003c\/a\u003eよりごご相談ください。\n      \u003cbr\u003e恐れ入りますが他社でお求めいただいたものについては対応できかねますので予めご了承ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- よくあるご質問 --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e困ったときは\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄瓶の内側に赤い点が出てきた・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e一見錆のように思われますが、お湯が変色したり鉄臭さが出ていない限りは錆ではありません。\n    \u003cbr\u003eご使用される地域の水質により発生することがあります。鉄瓶が育っている証拠ですのでそのまま使い続けてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄瓶に白い塊ができてきた・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e湯垢と呼ばれる、水分中のカルシウムやマグネシウムなど結晶化したものです。これが付着することで錆び抑止になります。\n    \u003cbr\u003e鉄瓶が順調に育っている証拠です。決して取ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e錆びてしまった・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eどんなに大切に使っても錆びることがあります。\n    \u003cbr\u003e万が一錆びても決してこすったりせず、鉄瓶の内側の場合はお茶パックなどを使用し鉄瓶内でお茶をしばらく沸かしてください。その際には、空焚きを避けるためにもこまめに水を足してください。\n    \u003cbr\u003eお茶が黒くなりますが、これはお茶のタンニンと鉄が反応して変色するためです。この作用が鉄の錆を食い止める役割をします。\n    \u003cbr\u003e20-30分ほど沸かした後、中身を捨ててください。その後お湯が透明になるまで沸かして捨てるを繰り返してください。\n    \u003cbr\u003eお湯が透明になり鉄臭さがなくなれば錆び取りの完了です。もし改善されないようでしたら繰り返してください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e空焚きをしてしまった・・・\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e空焚きをしてしまったらすぐにコンロを消してください。そして絶対に水をかけたりせずにそのまま冷めるまで待ってください。鉄瓶が完全に冷めたら内側をすすいで内部をきれいにしてください。\n      \u003cbr\u003eその際に中を触れたりこすったりしないでください。\n      \u003cbr\u003eその後お湯を沸かし、沸かしたお湯に金臭さなどなければそのままご使用ください。\n      \u003cbr\u003eもし万が一水漏れなどの異常がある場合は修理対応となります(有償)。\n      \u003cbr\u003e修理ご希望の場合は、\u003ca href=\"https:\/\/kama-asa.myshopify.com\/pages\/contact\"\u003eお問合せフォーム\u003c\/a\u003eよりご連絡ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"有限会社鈴木主善堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48772628742466,"sku":"2013502004085","price":116820.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_sangyoku_chuarare.png?v=1750722617"},{"product_id":"tetsubin-natsume-itome","title":"鉄瓶 忠兵衛 棗型 糸目","description":"\u003c!-- 商品特徴 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e商品特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- POINT 01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 01\u003c\/div\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e日本を代表する南部鉄器\u003c\/h3\u003e\n  \u003cp\u003e岩手県の伝統工芸品の南部鉄器、その代名詞ともいえる鉄瓶は伝統的な湯沸かし専用の道具です。\n    \u003cbr\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は味がまろやかになるといわれていて、白湯としてはもちろん、お茶やコーヒーなどとも相性が良いです。\n    \u003cbr\u003eまた、鉄瓶の鉄成分は体に吸収されやすい二価鉄としてお湯に溶け出します。日々の鉄分補給に一役買うともいわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 02 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 02\u003c\/div\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e江戸時代から続く工房鈴木主善堂にて製作\u003c\/h3\u003e\n  \u003cp\u003e釜浅商店で扱っている鉄瓶は全て岩手県盛岡市の工房、鈴木主善堂の鉄瓶です。\n    \u003cbr\u003e1616年(元和2年)に創業した鈴木主善堂は初代鈴木忠兵衛が盛岡南部藩に鋳物師として召し使えられたことが始まりです。\n    \u003cbr\u003eそれ以降400年にわたり忠兵衛の名は受け継がれ、2024年時点で13代目まで続いています。\n    \u003cbr\u003e現在では伝統工芸士の伊藤郁夫氏を中心に鉄瓶をはじめとしたさまざまな南部鉄器の製品を製造しています。\n    \u003cbr\u003e鈴木主善堂で作られる鉄瓶には「忠兵衛」の銘が刻まれています。これが古くからの受け継がれてきた証で、品質の証明でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 商品特徴 テキスト＆イメージ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e鈴木主善道の鉄瓶の4つのこだわり\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- POINT 01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 01\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e釜焼き\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e鉄瓶の最大の特徴である釜焼き(金気留め)はその時々の鋳物仕上がりに合わせて、昔ながらの炭で一つずつ丁寧に行われています。\n      \u003cbr\u003eそれによりムラなく仕上がり、お湯がよりまろやかになるといわれています。\n    \u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e\n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point01_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e\n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point01_jpg.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 02 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point02_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point02.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 02\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e伝統的な注ぎ口\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e注ぎ口には古くから伝わる型を使用し、さらにそれを手作業で仕上げることで注ぎやすく垂れにくくなっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 03 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 03\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e忠兵衛ならではの表情\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e着色は色錆を混ぜた漆を焼付後に鉄漿(おはぐろ)液を塗り仕上げた独自の物で、少し茶色がかった忠兵衛だけの表情に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point03_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point03.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 04 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point04_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point04.jpg?v=1723605891\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 04\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e茶道の棗(なつめ)を模した鉄瓶\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e鉄瓶はもともとは茶道で使われる茶釜を由来としているものが多く、棗型は鉄瓶の中でも定番の形の一つです。模様は細かい糸を模した糸目と呼ばれ、古くから日本で親しまれている模様です。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 商品詳細 --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e商品詳細\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle\"\u003e仕様\u003c\/h3\u003e\n  \u003cdl class=\"description__detaillist\"\u003e\n    \u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e幅約18.5cm(注ぎ口含む)x直径約14.5cmx高さ約13.5cm\u003cbr\u003e持ち手までの高さ約21.5cm 口の広さ約7.5cm\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e重さ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e約1.9kg\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e熱源\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003eガス、IH共に使用可\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e容量\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e1.5L\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e鋳物鉄\u003c\/dd\u003e\n      \u003cdt\u003e産地\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e岩手県\u003c\/dd\u003e\n  \u003c\/dl\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle\"\u003e注意事項\u003c\/h3\u003e\n  \u003cul class=\"description__detailnotes\"\u003e\n    \u003cli\u003e\n      \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熱いのでやけどに注意してください。特に蓋はとても熱いので素手で触らず、布巾などをご使用ください。\n      \u003cbr\u003e熱湯や蒸気にも十分ご注意ください。\n      \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eIHでご使用いただく場合温度調節にご注意ください。急激に温度を上げると変形する場合があります。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鋳鉄製品につきご使用状況により錆びる場合がございます。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eサイズは若干の個体差がございます。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 初めてご使用になる前に --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e初めてご使用になる前に\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e馴らし\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eお湯を沸かして捨てる工程を2?3回ほど繰り返してください。お湯が透明になればそのままご使用いただけます。\n    \u003cbr\u003eお湯が濁っていたり、鉄臭さがあるようでしたらもう一度馴らしてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- お湯の沸かし方 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eお湯の沸かし方\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003eゆっくりとお湯を沸かして下さい。ガスは底面から火が出ないようにし、IHは弱火でご使用ください。\n    \u003cbr\u003eIHは強火で沸かしてしまうと急激に温度が上昇し変形が起きることもありますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e※お湯の分量は8分目ほどにしてください。満水まで入れると沸騰した際に吹きこぼれます。\n    \u003cbr\u003e※鉄瓶はお湯を沸かし続ける道具ですので、使い終わるまで沸かし続けて下さい。\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- お手入れ方法 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eお手入れ方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使い終わったら\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e蓋を開けて、お湯が熱いうちに別の容器に移すか捨ててください。これにより鉄瓶自体の熱で乾いていきます。\n    \u003cbr\u003e乾ききったらそのままで大丈夫ですが、水気が残るようでしたらすぐにコンロで熱を入れて乾かしてください。決して強火にはせず弱火でゆっくり乾かしてください。\n    \u003cbr\u003e水気が飛んだらすぐに消してください。蓋も熱で乾きますが、もし乾ききっていないようでしたら乾拭きで水気をふき取ってください。\n    \u003cbr\u003e注ぎ口と蓋の部分は水気が溜まりやすいので空拭きしてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗浄について\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e※鉄瓶はお湯を沸かす道具なので洗う必要がありませんので、洗剤などで洗わないでください。洗うと錆の原因となります。\n    \u003cbr\u003e※特に内側は洗剤はを使うことはもちろん、直接触ることやたわしやスポンジなどで洗浄することも絶対にしないでください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使わないときは\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eしっかりと乾燥させ、湿気が少ないところで保管してください。\n    \u003cbr\u003e※完全に乾いた状態で保管してください。ビニール袋などは蒸れやすくなるので入れないでください\n    \u003cbr\u003e※長期期間使わないと錆が出やすくなります。こまめにご使用いただくことで錆の発生を抑えることができます\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- よくあるご質問 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eよくあるご質問\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eどうしてお茶を沸かしてはいけないの？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶は鉄そのものでお湯をわかすため、鉄の成分がお茶に含まれるタンニンと反応しお茶が変色します。\n      \u003cbr\u003eまた製品特性上洗えないので、お茶の成分が残りカビや雑菌の繁殖につながることもありますので、お茶を直接煮ださないでください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄分補給できるの？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶で沸かしたお湯には二価鉄と呼ばれる鉄が含まれています。それにより鉄瓶で沸かした白湯を飲むことで鉄分補給されると考えています。\n      \u003cbr\u003eしかしながらあくまで補助的なもので、これにより体質が改善されたり、健康になるということはないことをご理解ください。\n      \u003cbr\u003eまた、お茶やコーヒーで利用する場合は鉄分の吸収が阻害されるといわれていますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e持ち手は倒れますか？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶の持ち手は固定されているので倒れません。無理やり倒すと修理できませんのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e修理はできますか？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e当店でお買い上げ頂いたものについては責任を持って修理対応いたしますので\u003ca href=\"https:\/\/kama-asa.myshopify.com\/pages\/contact\"\u003eお問合せフォーム\u003c\/a\u003eよりごご相談ください。\n      \u003cbr\u003e恐れ入りますが他社でお求めいただいたものについては対応できかねますので予めご了承ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- よくあるご質問 --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e困ったときは\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄瓶の内側に赤い点が出てきた・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e一見錆のように思われますが、お湯が変色したり鉄臭さが出ていない限りは錆ではありません。\n    \u003cbr\u003eご使用される地域の水質により発生することがあります。鉄瓶が育っている証拠ですのでそのまま使い続けてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄瓶に白い塊ができてきた・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e湯垢と呼ばれる、水分中のカルシウムやマグネシウムなど結晶化したものです。これが付着することで錆び抑止になります。\n    \u003cbr\u003e鉄瓶が順調に育っている証拠です。決して取ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e錆びてしまった・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eどんなに大切に使っても錆びることがあります。\n    \u003cbr\u003e万が一錆びても決してこすったりせず、鉄瓶の内側の場合はお茶パックなどを使用し鉄瓶内でお茶をしばらく沸かしてください。その際には、空焚きを避けるためにもこまめに水を足してください。\n    \u003cbr\u003eお茶が黒くなりますが、これはお茶のタンニンと鉄が反応して変色するためです。この作用が鉄の錆を食い止める役割をします。\n    \u003cbr\u003e20-30分ほど沸かした後、中身を捨ててください。その後お湯が透明になるまで沸かして捨てるを繰り返してください。\n    \u003cbr\u003eお湯が透明になり鉄臭さがなくなれば錆び取りの完了です。もし改善されないようでしたら繰り返してください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e空焚きをしてしまった・・・\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e空焚きをしてしまったらすぐにコンロを消してください。そして絶対に水をかけたりせずにそのまま冷めるまで待ってください。鉄瓶が完全に冷めたら内側をすすいで内部をきれいにしてください。\n      \u003cbr\u003eその際に中を触れたりこすったりしないでください。\n      \u003cbr\u003eその後お湯を沸かし、沸かしたお湯に金臭さなどなければそのままご使用ください。\n      \u003cbr\u003eもし万が一水漏れなどの異常がある場合は修理対応となります(有償)。\n      \u003cbr\u003e修理ご希望の場合は、\u003ca href=\"https:\/\/kama-asa.myshopify.com\/pages\/contact\"\u003eお問合せフォーム\u003c\/a\u003eよりご連絡ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"有限会社鈴木主善堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":48772652794178,"sku":"4582798053391","price":116600.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_natsumeitome.png?v=1750722615"},{"product_id":"tetsubin-koma-hada","title":"鉄瓶 忠兵衛 独楽型 肌","description":"\u003c!-- 商品特徴 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e商品特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- POINT 01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 01\u003c\/div\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e日本を代表する南部鉄器\u003c\/h3\u003e\n  \u003cp\u003e岩手県の伝統工芸品の南部鉄器、その代名詞ともいえる鉄瓶は伝統的な湯沸かし専用の道具です。\n    \u003cbr\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は味がまろやかになるといわれていて、白湯としてはもちろん、お茶やコーヒーなどとも相性が良いです。\n    \u003cbr\u003eまた、鉄瓶の鉄成分は体に吸収されやすい二価鉄としてお湯に溶け出します。日々の鉄分補給に一役買うともいわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 02 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 02\u003c\/div\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e江戸時代から続く工房鈴木主善堂にて製作\u003c\/h3\u003e\n  \u003cp\u003e釜浅商店で扱っている鉄瓶は全て岩手県盛岡市の工房、鈴木主善堂の鉄瓶です。\n    \u003cbr\u003e1616年(元和2年)に創業した鈴木主善堂は初代鈴木忠兵衛が盛岡南部藩に鋳物師として召し使えられたことが始まりです。\n    \u003cbr\u003eそれ以降400年にわたり忠兵衛の名は受け継がれ、2024年時点で13代目まで続いています。\n    \u003cbr\u003e現在では伝統工芸士の伊藤郁夫氏を中心に鉄瓶をはじめとしたさまざまな南部鉄器の製品を製造しています。\n    \u003cbr\u003e鈴木主善堂で作られる鉄瓶には「忠兵衛」の銘が刻まれています。これが古くからの受け継がれてきた証で、品質の証明でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 商品特徴 テキスト＆イメージ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e鈴木主善道の鉄瓶の4つのこだわり\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- POINT 01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 01\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e釜焼き\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e鉄瓶の最大の特徴である釜焼き(金気留め)はその時々の鋳物仕上がりに合わせて、昔ながらの炭で一つずつ丁寧に行われています。\n      \u003cbr\u003eそれによりムラなく仕上がり、お湯がよりまろやかになるといわれています。\n    \u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e\n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point01_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e\n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point01_jpg.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 02 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point02_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point02.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 02\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e伝統的な注ぎ口\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e注ぎ口には古くから伝わる型を使用し、さらにそれを手作業で仕上げることで注ぎやすく垂れにくくなっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 03 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 03\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e忠兵衛ならではの表情\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e着色は色錆を混ぜた漆を焼付後に鉄漿(おはぐろ)液を塗り仕上げた独自の物で、少し茶色がかった忠兵衛だけの表情に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point03_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point03.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 04 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point04_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point04.jpg?v=1723605891\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 04\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e横に広い独楽型\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e模様は肌目といわれる鉄の仕上がりそのものを再現しています。すっきりとしたデザインでシンプルな鉄瓶です。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 商品詳細 --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e商品詳細\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle\"\u003e仕様\u003c\/h3\u003e\n  \u003cdl class=\"description__detaillist\"\u003e\n    \u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e幅約17cm(注ぎ口含む)x直径約13.5cmx高さ約10cm\u003cbr\u003e持ち手までの高さ約17cm 口の広さ約7cm\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e重さ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e約1.2kg\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e熱源\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003eガス、IH共に使用可\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e容量\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e1.2L\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e鋳物鉄\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e産地\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e岩手県\u003c\/dd\u003e\n  \u003c\/dl\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle\"\u003e注意事項\u003c\/h3\u003e\n  \u003cul class=\"description__detailnotes\"\u003e\n    \u003cli\u003e\n      \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熱いのでやけどに注意してください。特に蓋はとても熱いので素手で触らず、布巾などをご使用ください。\n      \u003cbr\u003e熱湯や蒸気にも十分ご注意ください。\n      \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eIHでご使用いただく場合温度調節にご注意ください。急激に温度を上げると変形する場合があります。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鋳鉄製品につきご使用状況により錆びる場合がございます。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eサイズは若干の個体差がございます。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 初めてご使用になる前に --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e初めてご使用になる前に\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e馴らし\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eお湯を沸かして捨てる工程を2?3回ほど繰り返してください。お湯が透明になればそのままご使用いただけます。\n    \u003cbr\u003eお湯が濁っていたり、鉄臭さがあるようでしたらもう一度馴らしてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- お湯の沸かし方 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eお湯の沸かし方\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003eゆっくりとお湯を沸かして下さい。ガスは底面から火が出ないようにし、IHは弱火でご使用ください。\n    \u003cbr\u003eIHは強火で沸かしてしまうと急激に温度が上昇し変形が起きることもありますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e※お湯の分量は8分目ほどにしてください。満水まで入れると沸騰した際に吹きこぼれます。\n    \u003cbr\u003e※鉄瓶はお湯を沸かし続ける道具ですので、使い終わるまで沸かし続けて下さい。\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- お手入れ方法 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eお手入れ方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使い終わったら\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e蓋を開けて、お湯が熱いうちに別の容器に移すか捨ててください。これにより鉄瓶自体の熱で乾いていきます。\n    \u003cbr\u003e乾ききったらそのままで大丈夫ですが、水気が残るようでしたらすぐにコンロで熱を入れて乾かしてください。決して強火にはせず弱火でゆっくり乾かしてください。\n    \u003cbr\u003e水気が飛んだらすぐに消してください。蓋も熱で乾きますが、もし乾ききっていないようでしたら乾拭きで水気をふき取ってください。\n    \u003cbr\u003e注ぎ口と蓋の部分は水気が溜まりやすいので空拭きしてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗浄について\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e※鉄瓶はお湯を沸かす道具なので洗う必要がありませんので、洗剤などで洗わないでください。洗うと錆の原因となります。\n    \u003cbr\u003e※特に内側は洗剤はを使うことはもちろん、直接触ることやたわしやスポンジなどで洗浄することも絶対にしないでください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使わないときは\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eしっかりと乾燥させ、湿気が少ないところで保管してください。\n    \u003cbr\u003e※完全に乾いた状態で保管してください。ビニール袋などは蒸れやすくなるので入れないでください\n    \u003cbr\u003e※長期期間使わないと錆が出やすくなります。こまめにご使用いただくことで錆の発生を抑えることができます\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- よくあるご質問 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eよくあるご質問\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eどうしてお茶を沸かしてはいけないの？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶は鉄そのものでお湯をわかすため、鉄の成分がお茶に含まれるタンニンと反応しお茶が変色します。\n      \u003cbr\u003eまた製品特性上洗えないので、お茶の成分が残りカビや雑菌の繁殖につながることもありますので、お茶を直接煮ださないでください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄分補給できるの？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶で沸かしたお湯には二価鉄と呼ばれる鉄が含まれています。それにより鉄瓶で沸かした白湯を飲むことで鉄分補給されると考えています。\n      \u003cbr\u003eしかしながらあくまで補助的なもので、これにより体質が改善されたり、健康になるということはないことをご理解ください。\n      \u003cbr\u003eまた、お茶やコーヒーで利用する場合は鉄分の吸収が阻害されるといわれていますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e持ち手は倒れますか？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶の持ち手は固定されているので倒れません。無理やり倒すと修理できませんのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e修理はできますか？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e当店でお買い上げ頂いたものについては責任を持って修理対応いたしますので\u003ca href=\"https:\/\/kama-asa.myshopify.com\/pages\/contact\"\u003eお問合せフォーム\u003c\/a\u003eよりごご相談ください。\n      \u003cbr\u003e恐れ入りますが他社でお求めいただいたものについては対応できかねますので予めご了承ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- よくあるご質問 --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e困ったときは\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄瓶の内側に赤い点が出てきた・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e一見錆のように思われますが、お湯が変色したり鉄臭さが出ていない限りは錆ではありません。\n    \u003cbr\u003eご使用される地域の水質により発生することがあります。鉄瓶が育っている証拠ですのでそのまま使い続けてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄瓶に白い塊ができてきた・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e湯垢と呼ばれる、水分中のカルシウムやマグネシウムなど結晶化したものです。これが付着することで錆び抑止になります。\n    \u003cbr\u003e鉄瓶が順調に育っている証拠です。決して取ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e錆びてしまった・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eどんなに大切に使っても錆びることがあります。\n    \u003cbr\u003e万が一錆びても決してこすったりせず、鉄瓶の内側の場合はお茶パックなどを使用し鉄瓶内でお茶をしばらく沸かしてください。その際には、空焚きを避けるためにもこまめに水を足してください。\n    \u003cbr\u003eお茶が黒くなりますが、これはお茶のタンニンと鉄が反応して変色するためです。この作用が鉄の錆を食い止める役割をします。\n    \u003cbr\u003e20-30分ほど沸かした後、中身を捨ててください。その後お湯が透明になるまで沸かして捨てるを繰り返してください。\n    \u003cbr\u003eお湯が透明になり鉄臭さがなくなれば錆び取りの完了です。もし改善されないようでしたら繰り返してください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e空焚きをしてしまった・・・\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e空焚きをしてしまったらすぐにコンロを消してください。そして絶対に水をかけたりせずにそのまま冷めるまで待ってください。鉄瓶が完全に冷めたら内側をすすいで内部をきれいにしてください。\n      \u003cbr\u003eその際に中を触れたりこすったりしないでください。\n      \u003cbr\u003eその後お湯を沸かし、沸かしたお湯に金臭さなどなければそのままご使用ください。\n      \u003cbr\u003eもし万が一水漏れなどの異常がある場合は修理対応となります(有償)。\n      \u003cbr\u003e修理ご希望の場合は、\u003ca href=\"https:\/\/kama-asa.myshopify.com\/pages\/contact\"\u003eお問合せフォーム\u003c\/a\u003eよりご連絡ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"有限会社鈴木主善堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49289425158466,"sku":"4582798053735","price":80300.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_komahada.png?v=1750722618"},{"product_id":"tetsubin-hinomaru-hada","title":"鉄瓶 忠兵衛 日の丸型 肌","description":"\u003c!-- 商品特徴 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e商品特徴\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- POINT 01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 01\u003c\/div\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e日本を代表する南部鉄器\u003c\/h3\u003e\n  \u003cp\u003e岩手県の伝統工芸品の南部鉄器、その代名詞ともいえる鉄瓶は伝統的な湯沸かし専用の道具です。\n    \u003cbr\u003e鉄瓶で沸かしたお湯は味がまろやかになるといわれていて、白湯としてはもちろん、お茶やコーヒーなどとも相性が良いです。\n    \u003cbr\u003eまた、鉄瓶の鉄成分は体に吸収されやすい二価鉄としてお湯に溶け出します。日々の鉄分補給に一役買うともいわれています。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 02 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 02\u003c\/div\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e江戸時代から続く工房鈴木主善堂にて製作\u003c\/h3\u003e\n  \u003cp\u003e釜浅商店で扱っている鉄瓶は全て岩手県盛岡市の工房、鈴木主善堂の鉄瓶です。\n    \u003cbr\u003e1616年(元和2年)に創業した鈴木主善堂は初代鈴木忠兵衛が盛岡南部藩に鋳物師として召し使えられたことが始まりです。\n    \u003cbr\u003eそれ以降400年にわたり忠兵衛の名は受け継がれ、2024年時点で13代目まで続いています。\n    \u003cbr\u003e現在では伝統工芸士の伊藤郁夫氏を中心に鉄瓶をはじめとしたさまざまな南部鉄器の製品を製造しています。\n    \u003cbr\u003e鈴木主善堂で作られる鉄瓶には「忠兵衛」の銘が刻まれています。これが古くからの受け継がれてきた証で、品質の証明でもあります。\u003c\/p\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 商品特徴 テキスト＆イメージ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e鈴木主善道の鉄瓶の4つのこだわり\u003c\/h2\u003e\n\u003c!-- POINT 01 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 01\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e釜焼き\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e鉄瓶の最大の特徴である釜焼き(金気留め)はその時々の鋳物仕上がりに合わせて、昔ながらの炭で一つずつ丁寧に行われています。\n      \u003cbr\u003eそれによりムラなく仕上がり、お湯がよりまろやかになるといわれています。\n    \u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e\n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point01_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e\n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point01_jpg.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 02 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point02_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point02.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 02\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e伝統的な注ぎ口\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e注ぎ口には古くから伝わる型を使用し、さらにそれを手作業で仕上げることで注ぎやすく垂れにくくなっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 03 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 03\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e忠兵衛ならではの表情\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e着色は色錆を混ぜた漆を焼付後に鉄漿(おはぐろ)液を塗り仕上げた独自の物で、少し茶色がかった忠兵衛だけの表情に仕上がっています。\u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point03_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point03.jpg?v=1723605892\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\u003c!-- POINT 04 --\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block description__flex\"\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-img\"\u003e\n    \u003cfigure\u003e\n      \u003cpicture\u003e\n        \u003c!-- sp image --\u003e        \n        \u003csource srcset=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point04_sp.jpg?v=1723605891\" media=\"(max-width:740px)\"\u003e \n        \u003c!-- desktop image --\u003e        \n        \u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetsubin_point04.jpg?v=1723605891\"\u003e\u003c\/picture\u003e\n    \u003c\/figure\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n  \u003cdiv class=\"description__flex-txt\"\u003e\n    \u003cdiv class=\"description__subtitle\"\u003ePOINT 04\u003c\/div\u003e\n    \u003ch3 class=\"description__subtitle-large\"\u003e飽きがこなく古くから親しまれる鉄瓶\u003c\/h3\u003e\n    \u003cp\u003e茶釜の小丸釜から生まれた鉄瓶です。丸型は角が無く円滑や円満等に言われており、古くからし親しまれている形です。\n    \u003cbr\u003e模様は肌目といわれる鉄のシ仕上がりそのものを再現しています。鉄瓶の定番でシンプルながら飽きがこなデザインが特徴です。\n    \u003c\/p\u003e\n  \u003c\/div\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 商品詳細 --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e商品詳細\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block\"\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle\"\u003e仕様\u003c\/h3\u003e\n  \u003cdl class=\"description__detaillist\"\u003e\n    \u003cdt\u003eサイズ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e〇〇\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e重さ\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e〇〇g\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e熱源\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003eガスのみ\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e容量\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e1.2L\u003c\/dd\u003e\n    \u003cdt\u003e素材\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e鋳物鉄\u003c\/dd\u003e\n      \u003cdt\u003e産地\u003c\/dt\u003e\n      \u003cdd\u003e岩手県\u003c\/dd\u003e\n  \u003c\/dl\u003e\n  \u003ch3 class=\"description__subtitle\"\u003e注意事項\u003c\/h3\u003e\n  \u003cul class=\"description__detailnotes\"\u003e\n    \u003cli\u003e\n      \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e熱いのでやけどに注意してください。特に蓋はとても熱いので素手で触らず、布巾などをご使用ください。\n      \u003cbr\u003e熱湯や蒸気にも十分ご注意ください。\n      \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eIHでご使用いただく場合温度調節にご注意ください。急激に温度を上げると変形する場合があります。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003e鋳鉄製品につきご使用状況により錆びる場合がございます。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n    \u003cmeta charset=\"utf-8\"\u003eサイズは若干の個体差がございます。\u003cbr class=\"hidden-tablet-and-up\"\u003e\n    \u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- 初めてご使用になる前に --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e初めてご使用になる前に\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e馴らし\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eお湯を沸かして捨てる工程を2?3回ほど繰り返してください。お湯が透明になればそのままご使用いただけます。\n    \u003cbr\u003eお湯が濁っていたり、鉄臭さがあるようでしたらもう一度馴らしてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- お湯の沸かし方 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eお湯の沸かし方\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003eゆっくりとお湯を沸かして下さい。ガスは底面から火が出ないようにし、IHは弱火でご使用ください。\n    \u003cbr\u003eIHは強火で沸かしてしまうと急激に温度が上昇し変形が起きることもありますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e※お湯の分量は8分目ほどにしてください。満水まで入れると沸騰した際に吹きこぼれます。\n    \u003cbr\u003e※鉄瓶はお湯を沸かし続ける道具ですので、使い終わるまで沸かし続けて下さい。\n  \u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- お手入れ方法 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eお手入れ方法\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使い終わったら\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e蓋を開けて、お湯が熱いうちに別の容器に移すか捨ててください。これにより鉄瓶自体の熱で乾いていきます。\n    \u003cbr\u003e乾ききったらそのままで大丈夫ですが、水気が残るようでしたらすぐにコンロで熱を入れて乾かしてください。決して強火にはせず弱火でゆっくり乾かしてください。\n    \u003cbr\u003e水気が飛んだらすぐに消してください。蓋も熱で乾きますが、もし乾ききっていないようでしたら乾拭きで水気をふき取ってください。\n    \u003cbr\u003e注ぎ口と蓋の部分は水気が溜まりやすいので空拭きしてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e洗浄について\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e※鉄瓶はお湯を沸かす道具なので洗う必要がありませんので、洗剤などで洗わないでください。洗うと錆の原因となります。\n    \u003cbr\u003e※特に内側は洗剤はを使うことはもちろん、直接触ることやたわしやスポンジなどで洗浄することも絶対にしないでください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e使わないときは\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eしっかりと乾燥させ、湿気が少ないところで保管してください。\n    \u003cbr\u003e※完全に乾いた状態で保管してください。ビニール袋などは蒸れやすくなるので入れないでください\n    \u003cbr\u003e※長期期間使わないと錆が出やすくなります。こまめにご使用いただくことで錆の発生を抑えることができます\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- よくあるご質問 テキストのみ --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003eよくあるご質問\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003eどうしてお茶を沸かしてはいけないの？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶は鉄そのものでお湯をわかすため、鉄の成分がお茶に含まれるタンニンと反応しお茶が変色します。\n      \u003cbr\u003eまた製品特性上洗えないので、お茶の成分が残りカビや雑菌の繁殖につながることもありますので、お茶を直接煮ださないでください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄分補給できるの？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶で沸かしたお湯には二価鉄と呼ばれる鉄が含まれています。それにより鉄瓶で沸かした白湯を飲むことで鉄分補給されると考えています。\n      \u003cbr\u003eしかしながらあくまで補助的なもので、これにより体質が改善されたり、健康になるということはないことをご理解ください。\n      \u003cbr\u003eまた、お茶やコーヒーで利用する場合は鉄分の吸収が阻害されるといわれていますのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e持ち手は倒れますか？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e鉄瓶の持ち手は固定されているので倒れません。無理やり倒すと修理できませんのでご注意ください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e修理はできますか？\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e当店でお買い上げ頂いたものについては責任を持って修理対応いたしますので\u003ca href=\"https:\/\/kama-asa.myshopify.com\/pages\/contact\"\u003eお問合せフォーム\u003c\/a\u003eよりごご相談ください。\n      \u003cbr\u003e恐れ入りますが他社でお求めいただいたものについては対応できかねますので予めご了承ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e\n\n\n\u003c!-- よくあるご質問 --\u003e\n\u003ch2 class=\"description__title\"\u003e困ったときは\u003c\/h2\u003e\n\u003cdiv class=\"description__block bg-dark\"\u003e\n  \u003cul class=\"description__checklist\"\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄瓶の内側に赤い点が出てきた・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e一見錆のように思われますが、お湯が変色したり鉄臭さが出ていない限りは錆ではありません。\n    \u003cbr\u003eご使用される地域の水質により発生することがあります。鉄瓶が育っている証拠ですのでそのまま使い続けてください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e鉄瓶に白い塊ができてきた・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003e湯垢と呼ばれる、水分中のカルシウムやマグネシウムなど結晶化したものです。これが付着することで錆び抑止になります。\n    \u003cbr\u003e鉄瓶が順調に育っている証拠です。決して取ったりしないでください。\u003c\/li\u003e\n  \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e錆びてしまった・・・\u003c\/strong\u003e\n    \u003cbr\u003eどんなに大切に使っても錆びることがあります。\n    \u003cbr\u003e万が一錆びても決してこすったりせず、鉄瓶の内側の場合はお茶パックなどを使用し鉄瓶内でお茶をしばらく沸かしてください。その際には、空焚きを避けるためにもこまめに水を足してください。\n    \u003cbr\u003eお茶が黒くなりますが、これはお茶のタンニンと鉄が反応して変色するためです。この作用が鉄の錆を食い止める役割をします。\n    \u003cbr\u003e20-30分ほど沸かした後、中身を捨ててください。その後お湯が透明になるまで沸かして捨てるを繰り返してください。\n    \u003cbr\u003eお湯が透明になり鉄臭さがなくなれば錆び取りの完了です。もし改善されないようでしたら繰り返してください。\u003c\/li\u003e\n    \u003cli\u003e\n\u003cstrong\u003e空焚きをしてしまった・・・\u003c\/strong\u003e\n      \u003cbr\u003e空焚きをしてしまったらすぐにコンロを消してください。そして絶対に水をかけたりせずにそのまま冷めるまで待ってください。鉄瓶が完全に冷めたら内側をすすいで内部をきれいにしてください。\n      \u003cbr\u003eその際に中を触れたりこすったりしないでください。\n      \u003cbr\u003eその後お湯を沸かし、沸かしたお湯に金臭さなどなければそのままご使用ください。\n      \u003cbr\u003eもし万が一水漏れなどの異常がある場合は修理対応となります(有償)。\n      \u003cbr\u003e修理ご希望の場合は、\u003ca href=\"https:\/\/kama-asa.myshopify.com\/pages\/contact\"\u003eお問合せフォーム\u003c\/a\u003eよりご連絡ください。\u003c\/li\u003e\n  \u003c\/ul\u003e\n\u003c\/div\u003e","brand":"有限会社鈴木主善堂","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":49289538863426,"sku":"4582798053759","price":110000.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0748\/9814\/5602\/files\/tetdubin_hinomaruhada.png?v=1750721423"}],"url":"https:\/\/kama-asa.pro\/ja-us\/collections\/%e9%89%84%e7%93%b6.oembed","provider":"釜浅商店｜合羽橋の包丁とキッチン用品専門店","version":"1.0","type":"link"}